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三田製麺所(有楽町) その2 つけ麺・大盛り [探麺隊の活動]

三田製麺所 有楽町_1.JPG今日も映画の帰りです。

行った映画館は丸の内TOEIで、ホントは別の「行ったことのない店」に行く計画をしていたんですが、生憎、日曜は休みで、当てもなく彷徨った末にたどり着いたのがココでした。

今回は、大盛りのあつ盛り700円。
(寒かった3月に冷たいの食べて、温かくなった5月にあつ盛りを食べてる変な奴=私。)


今回、面倒だったので写真は撮っていません。(店の外観写真は前回撮ったものの流用)

大盛り(400g)までは700円で普通と同じ値段。 (特盛り(500g)は100円アップの800円)
大盛りで十分なボリュームでした。
前回懲りているので、今回は付け汁の粘度が高くて味がすごく濃くなってしまうのを意識して、やや江戸っ子のもり蕎麦みたいな食べ方をしました。(こういう妙なことを客に強いるのは如何なものかと思うけれど...)

…で、食後、ちゃんと付け汁が残って、スープ割りをして貰って美味しく完食。

ただ、カウンターの中を見ていると、麺を茹でているのは男性の店員ですが、付け汁のお椀にメンマや角切りチャーシューを入れるだけでなく、小鍋に付け汁や魚粉を入れて温めたり…という付け汁の調整は全て中国人のバイト女性でした(名札と口調で中国人と分かった)。

距離的に近いつけ麺店の朧月では、麺の茹でも付け汁の調整も職人っぽく全部一人でやっていました。(だから、回転が遅いんですが、ソコがこだわりどころなんでしょう。。。。)
別に美味しければ、どちらでも良いんですが...。

なお、朧月と違って、スープ割りの時に三つ葉を散らすというような芸の細かいところはありませんでした。

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